2012年10月2日火曜日

「第一回なでしこの町平塚市バウンドテニス親善交流大会」に参加


開催日      2012年9月23日(日)
会場    平塚市浜岳中学校
主催    平塚市バウンドテニス協会



お隣の平塚市で「第一回なでしこの町平塚市バウンドテニス親善大会」が9月23日(秋分の日)に開催された。厚木協会から平塚勢を上余る総勢33名が参加、両協会の親善を図った


 競技方法は、総当りチーム対抗戦という方式で6名のチームを10チーム編成(本部があらかじめ決定)し、他の全チームと3試合行い、そのの勝利数で順位をきめる方式です。
チーム内のペアは「チーム組み合わせ表」により決定、順次変えながら各参加者は9試合のダブルスを行いその勝敗で順位を決定した。1から3位チームとブービーチームに賞品が授与されたました。また個人の勝数も集計し一位だけに賞が与えられた。

参加者は次の通り

1位:Jチーム 2位:Gチーム 3位:Dチーム ブービー:I チーム 個人一位;柴野さん

2012年9月18日火曜日

秋の親善交流大会_2012


開催日      2012年9月16日(日)
会場    厚木市猿ヶ島スポーツセンタ
主催    厚木市バウンドテニス協会


 厚木市BT協会が例年行っている秋期親善大会を9月16日74名の参加者で行った。会場は毎年秋期大会を行っている猿が島スポーツセンターである。外が暑いからではない、だろうけれど、体育館内の暑さは参加者の試合に臨む熱さで、その暑さを更に増している1日だった。
   この大会は最終的には個人の取得ゲーム数で順位を決定する大会であるが、ダブルス戦で行う試合のためパートナーは抽選で決定する。午前中は午後に行う順位ブロックを決める試合を、午後はその取得したゲーム数によって1位から4位のブロックに分かれ順位を決定するものである。各ブロックの1位から3位までは順位別の賞品を当然お土産に持って帰ることができる。4×3だけは無条件なのである。しかし、毎年参加者が増えているということは、何か参加する魅力があるのではないのだろうか、と思うのである。
他サークルの人とペアを組んで試合をする緊張感や、親善大会と言いながらもBT技術を学びたい人、また、お互い誘いあって出場しているサークルもあると思われる。或いは3位以外の抽選を楽しみに参加する、という人もいるかもしれないが、家族でお母さんの応援を1日していて、抽選でぶどうが当たって子どもが大喜びをしていた選手がいたりと、親善ならではの大会だった。もちろん、抽選の楽しみを多くとっている協会の努力はあるが、会員の大会へ参加する、という気持ちを強く感じた1日だった。

決勝リーグの結果は下記の通りです。

一位グループ

① 渡辺光男          (森の里)
② 大井千香子       (レ   オ)
  ③ 高橋智恵子        (サンデー)

二位グループ

① 宮前積善      (らくらく会)
 ② 野元三枝子   ( らくらく会)
③ 高橋博通(グリーンヒル)

三位グループ

① 多田文五(グリーンヒル)
② 中泉清美子     (ストック)
③ 寒河江清        (アミティ)

四位グループ

①  佐野典子           (及川)
 ② 我妻裕見子    (睦合北)
③        藤田和子(依知北)

2012年7月11日水曜日

北志賀_指導者養成研修会_2012



去る6月30日、7月1日の両日、平成24年度の指導者養成研修会が北志賀高原「ホテルタガワ・竜王体育館」で実施しました。


今年の参加者は21名でした。
初日、バスの中で 日本バウンドテニス協会制作ビデオ「Boundennis Coaching Theory」を見た後、指導委員会の淡谷氏作成の「審判問題集」による講習が実施しました。
講習は、竜王体育館において 全員で基本スィングの確認後、初心者、中級者に分かれ、初心者グループは主に基本スィング、中級者グループは主に試合形式の練習の中で審判の仕方や初心者の指導法について研修しました。


夜間練習後、深夜までBT発展のための論議が行われた。

尚、バスの中で配布の問題集を掲載します。参加出来なかった方この問題に挑戦してみてください


判らない方は下記の 「競技規則・解説」を参照してください。
http://boundy.net/pdf/BTrule.pdf

※日本バウンドテニス協会制作ビデオ「Boundtennis Coaching Theory」をまだ見ていない方は指導委員会の方に貸し出しを依頼してください。
※上記の競技規則 解説には一部改定個所がありますのでご注意ください。

この問題の回答は

2012年6月15日金曜日

春の親善交流大会



開催日      2012年6月10日(日)
会場    厚木市南毛利スポーツセンタ
主催    厚木市バウンドテニス協会

梅雨に入った去る6月10日、恒例の「春のバウンドテニス親善交流大会」を南毛利スポーツセンタにて開催した。

去年度から春の大会の形式を「サークル対抗」に変更して、今年度は2回目になります。各サークルで6名以上のチームを編成し「男子ダブルス」「女子ダブルス」「混合ダブルス」を実施、さらにバウンドテニス特有の「BTラリー戦」でチーム対抗のゲームを実施した。チーム数は14で過去最高の98名の会員の参加を得て熱戦が展開された。
成績は、次の通りでした。 






ダブルス戦で優勝した「アミティ(A)」チームが BTラリー戦で13位という珍現象が発生しています。BTラリー戦の優勝は新生「らくらく会(A))」でした。最高得点47(一分間のラリー回数)はすばらしい!

2012年5月30日水曜日

第30回全日本バウンドテニス全日本選手権大会に出場


平成24年5月5日、6日 場所:東京体育館 (千駄ヶ谷))で開催された第30回全日本バウンドテニス全日本選手権大会 (シニア男子ダブルスの部)に、寒河江・山根組(アミティ)が三年連続で県代表で参加しました。
初戦は愛知県代表をで勝ちましたが、2戦目で岡山代表に惜しくもで敗れました。


神奈川県代表の結果ならびに全トーナメントの結果は こちらで確認できます。
第30回全日本バウンドテニス全日本選手権大会の様子は下記の公開アルバム(ここ )で確認できます。

2012年4月27日金曜日

第27回神奈川県バウンドテニス親善交流大会に参加


開催日  
2012年4月15日(日)
会場
小田原アリーナ
主催
神奈川県バウンドテニス協会   




去る4月15日 小田原アリーナで神奈川県バウンドテニス親善交流大会実施されました。
県内のバウンドテニス愛好者が集う年一回の親善交流大会で、厚木市協会から初めて参加するメンバーも多く、楽しい大会でした。


詳細は こちらで確認できます。
厚木市協会からの参加者は21名(役員除く)です。

なお、この大会のBTラリー戦で、一位グループに厚木協会の内海さんと井原さんが参加、日本バウンドテニス協会のHPに掲載されました。(2012年4月現在)


2012年4月20日金曜日

第27回神奈川県バウンドテニス選手権大会の成績


開催日  
2012年3月17日(日)
会場
相模原市立北総合体育館
主催
神奈川県バウンドテニス協会

厚木市協会の上位入賞者は下記の通りです。
男子ダブルス(シニアの部)

準優勝 山根英夫・寒河江清
第3位 古木清孝・大貫常雄

男子シングルス(シニアの部)
第3位 寒河江清

女子ダブルス(シニアの部)
第4位 小塩清美・岡野洋子
県全体の結果は 県協会HPを参照してください。
厚木市協会からの参加は ダブルス7組 シングルス:11名